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歯が抜けてしまった部位にインプラントを使用します。
当院では、インプラント治療時にできるだけ患者様の苦痛を少なくするために、
大学病院の麻酔科の医師による全身管理を行いながら処置します(静脈内鎮静法)。
- ほとんど痛みを感じることなく、安全に処置を行うことができます。
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ただし全身の疾患、妊娠中の方や顎の骨の状態によってはインプラントができない場合があります。
ご相談は無料ですので、お気軽におたずねください。
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- (1)1回目の手術
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歯茎を開き、顎の骨に、インプラントと同じ大きさの穴を形成します。
しっかりとインプラントを入れ、歯茎を閉じます。
3〜6ヶ月
- (2)2回目の手術
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インプラントが骨と結合したら、人工歯を取り付けるための部品を連結し、歯茎から露出させます。
2〜4週間
- (3)仮歯の取り付け
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お口の中の型をとり、あなたに合った仮の歯を製作します。
仮の歯で噛み合わせを調整します。
1〜2週間
- (4)完成
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天然の歯と見分けのつかない人工歯をインプラントに装着し、お手入れの仕方などを練習します。